
今回は、ある製薬会社の労働組合様で実施しましたマネーを含めたライフ&キャリアの研修をご紹介します。
「忙しい日常の中、生き方や働き方を一度見直す機会を持って欲しい」とのお考えから企画されたこの研修、まずは各支部の教育研修部長に受けてもらい、組合員に良さを口コミで広めていただいた後、公募制で参加者を募って実施されました。

"労働組合組合員向け「ライフ&キャリアデザインセミナー」事例紹介"の続きを読む »
外山 愛理:2010年6月30日 02:33
今回は、ある労働組合様で実施しました、育児しながら働く組合員向けに実施しました
モチベーションアップを図る研修をご紹介いたします。

"ワーキングマザー向け子育て支援セミナーの事例"の続きを読む »
外山 愛理:2010年6月28日 03:00
月曜日担当の渡辺です。
先日、産業カウンセラー講座にて、近年、増加傾向にある
職場のメンタルヘルス不全問題の一端を表す資料を見る
機会がありました。
産業カウンセラー440人が見る職場
「職場のいじめ」の実態アンケート結果(07年12月)
8割が、「職場のいじめ」に関する事例に携わった経験があるとのこと。
"TVドラマ『泣かないと決めた日』を
リアルに感じさせる職場のメンタルヘルス問題"の続きを読む »
渡邊 忠博:2010年6月28日 08:45
毎年、この時期に設けられている男女共同参画週間が、本日より始まりました。
それに先立ち、「平成22年度 男女共同参画白書」が公表されています。
総括にざっと目を通してみました。
外山 愛理:2010年6月23日 02:04
去る6月16日(水)に、三田NNホールで、ミドル・シニア社員向け「キャリアデザインセミナー」体験コースを開催致しましたので、ご報告致します。

"ミドル・シニア社員向け「キャリアデザインセミナー」体験コースを開催致しました"の続きを読む »
外山 愛理:2010年6月21日 10:58
月曜日担当の渡辺です。
先日、ある労働組合様で結成以来、初の試みとなる、
ライフプラン研修をオブザーブさせて頂く機会がありました。
受講対象者は、40代の一般組合員の方々。
研修の目的は、会社の中核として、日々、業務推進の中心的役割を担うと共に、
人生においても大きな節目をむかえる世代だけに、職場・家庭生活等、
多面的に自身を振り返る機会を持ち、将来設計の必要性を理解し、
計画を立てるきっかけにしてもらう事にありました。
また、仕事の分業化もあり、職場でのコミュニケーションが希薄化する中で、
組合員同士の相互理解を図り、コミュニケーションを活発化することを目的としていました。
"ミドルの期待を超えた
労働組合主催 ライフ・キャリアデザインセミナー"の続きを読む »
渡邊 忠博:2010年6月21日 09:17
月曜日担当の渡辺です。
先日、プレゼンテーション研修のオブザーブをする機会を頂きました。
労働組合の支部委員の方々を対象に実施されたものでした。
研修目的としては、人前で話す場だけでなく、資料作成の機会が多い中で、
伝えたい事柄を、より相手に理解してもらうために必要な観点、
基本的なスキルやテクニックを習得する事にありました。
"できる奴が使っている伝え方は
やはり凄かったです!"の続きを読む »
渡邊 忠博:2010年6月14日 09:30
6月9日(水)に、ちよだプラットフォームスクウェアにて開催致しました、ライフワークスセミナー「ワーク・ライフバランス実現は制度から風土へ~仕事と家庭の両立支援研修サービスのご紹介」の当日の様子についてご報告いたします。

"「ワーク・ライフバランス実現は制度から風土へ
仕事と家庭の両立支援研修サービスのご紹介」を開催致しました"の続きを読む »
外山 愛理:2010年6月11日 10:33
NPO法人「ファザーリング・ジャパン」が東京都内で先月、独身女性を対象に「結婚するならイクメンがいい! 育児をするオトコの正しい見分け方」と題した婚活支援セミナーを開いたとのこと。婚活にもイクメンか!先取り不安が解消できるといいなと思いましたが、一方で、男性についても気になるデータがありました。
結婚情報サービス「オーネット」の調査によると、20代~30代未婚男性の理想の夫婦の形は「公平・平等型」が73.7% 男性の家事・子育てへの参加意識がかなり向上しているようですが、経済的にも平等でといった願いが進んでいるようです。「学歴も年収も同等で正規雇用で働いている女性」を結婚相手ととして求めており、「結婚してもフルタイムで働いて欲しい」は4割を超えています。厳しい経済状況下で、男性は「一家の大黒柱」という固定観念を捨て、女性も働いて欲しいと切に願っていることが伺えます。
女性は男性に「家事・子育ての分担」を望むのなら、男性からの経済面での分担要求を受け入られるよう、働くことについての意識改革も必要かもしれません。
国民生活基礎調査によると、児童がいる家庭の62.3%は母が仕事を持っていますが、正規雇用で働いている人は2割未満です。収入面でも平等になるには、まだまだ時間がかかりそうです。
武井 薫:2010年6月10日 02:38
6月9日(水)に
「ワーク・ライフバランス実現は制度から風土へ
~仕事と家庭の両立支援研修サービスのご紹介」という
セミナーを開催いたします。
"仕事と家庭(育児・介護)の両立を推進するために"の続きを読む »
外山 愛理:2010年6月 7日 04:23
月曜日担当の渡辺です。
先日、「社会の変化と仕事の変化」をテーマとする講演を聞きました。
技術進化やビジネスモデルの変化に伴い、仕事の中身と共にキャリアパスも変化する。
これまで当たり前とされてきた、従来のキャリアパスが描けなくなっている状況を
身近な業職種の事例を通じて、理解することができました。
"会社主導から個人主導のキャリアデザイン・自律のススメ"の続きを読む »
渡邊 忠博:2010年6月 7日 09:04
こんにちは、ワーキングマザーの梅本です。
最近テレビで見たのですが、若い女性で専業主婦志向が高まっているとのこと。
ちょっと意外なニュースだったので目を引きました。
内閣府の調査によると、「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」
梅本 郁子:2010年6月 2日 10:07
Copyright (C) 2010. LifeWorks Co., Ltd. All Rights Reserved.