お役立ち資料

人事が押さえるべき「50代活躍」のポイント-外的キャリアの終焉と 役割曖昧性を乗り越えるために

企業の現場でキャリア支援に携わっていると、
人事の皆様から「50代になると社員のキャリアへの向き合い方が変わる」という声をよく伺います。

昇進や処遇といった、
これまで拠り所にしてきた"外的キャリア"が揺らぎやすい50代。
一方で、働く期間が長期化する現代において、
豊富な経験を持つ彼らは企業にとって「重要な戦力」そのものです。

50代を「キャリアの終盤」として扱うのではなく、新たな役割や貢献のあり方をどう再設計していくか。

これからの人事施策において、非常に重要なテーマとなっています。

今回、こうした50代キャリア課題の全体像を整理した資料として、
【人事が押さえるべき「50代社員活躍」のポイント】をまとめました。

資料では、
①50代キャリアで起きる構造変化
②昇進上限年齢という"見えない天井
③役職定年・再雇用がもたらす役割喪失
④年上部下問題の本質である役割曖昧性
⑤企業が取るべき具体的なアプローチ
について、図解を交えて整理しています。

ぜひ、ご活用くださいませ。

導入企業一覧

  • 本田技研工業株式会社 様
  • 積水化学工業株式会社 様
  • 株式会社日本政策金融公庫 様
  • 株式会社T&Dホールディングス 様
  • ソフトバンク株式会社 様
  • トヨタ自動車株式会社 様
  • 日鉄ソリューションズ株式会社 様
  • 東武トップツアーズ株式会社
  • 株式会社ニッスイ 様
  • 日本航空株式会社 様
  • 東京急行電鉄株式会社 様
  • あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 様
  • ヤフー株式会社 様
  • 第一生命テクノクロス株式会社 様
  • テクマトリックス株式会社 様
  • KDDI株式会社 様
お役立ち資料の一覧へ戻る