お役立ち資料

人事が押さえるべき「キャリア面談を機能させる」ポイント-形骸化を防ぎ、人と組織が前に進む 対話の仕組みにするために

人的資本経営やキャリア自律、エンゲージメント向上、人材定着の重要性が高まる昨今、個人と組織を繋ぐ重要な接点として「キャリア面談」を導入する企業が増えています。

しかしその一方で、現場からは以下のような声が多く聞かれるのが実情です。

「単なる異動希望の確認で終わってしまっている......」

「いつの間にか目先の目標を追う『評価面談』や『業務面談』にすり替わっている......」

「面談シートの提出義務を果たすためだけに、形だけで記入している......」

キャリア面談が機能しない本質的な理由は、現場の上司やメンバーの意欲不足ではなく、人事側における「目的(Why)」「内容(What)」「運用(How)」の設計不足にあります。上司のスキル向上(研修)だけに頼るのではなく、人事が組織としての仕組みをトータルで設計しなければ、本当の成果には繋がりません。

本資料では、キャリア面談を「形骸化させない」ために、人事が押さえるべき3つの設計観点と具体的なアプローチをチェックリスト付きで分かりやすく解説します。

導入企業一覧

  • 本田技研工業株式会社 様
  • 積水化学工業株式会社 様
  • 株式会社日本政策金融公庫 様
  • 株式会社T&Dホールディングス 様
  • ソフトバンク株式会社 様
  • トヨタ自動車株式会社 様
  • 日鉄ソリューションズ株式会社 様
  • 東武トップツアーズ株式会社
  • 株式会社ニッスイ 様
  • 日本航空株式会社 様
  • 東京急行電鉄株式会社 様
  • あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 様
  • ヤフー株式会社 様
  • 第一生命テクノクロス株式会社 様
  • テクマトリックス株式会社 様
  • KDDI株式会社 様
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