ライフワークスの特長
キャリア開発・研修で
こんな課題はありませんか?
01 当事者意識のギャップ

若手は「まだ先」、ベテランは「今さら」と感じ、 研修が「自分ごと」にならない
02 行動変容の停滞

ありたい姿を描いても現実とつながらず、学びが行動に変わらないまま終わってしまう
03 研修効果の形骸化

研修が単発で終わり、その後の実践や職場の仕組みづくりまで踏み込めず、効果が定着しない
キャリア研修を、
"一度きりの学びで
終わらせない"
個人の自律を、
組織の変化へつなげる。
個人の自律を、組織の変化ライフワークスは、
一人ひとりが自分のキャリアと主体的に向き合い、
ありたい姿を現実の一歩に変え、
その変化が職場に根づくまでを、一貫して支えます。
その土台にあるのは、
企業内のキャリア支援に特化して
25年で培った専門性です。
-
個人の気づき・
当事者意識 -
職場での対話・
上司の関わり -
行動実践・
フォロー -
仕組み化・定着 -
組織の変化
ミドル・シニア支援で
培ったキャリア開発の
専門性
支援実績
理論
トレーナー
理解
ミドル・シニア支援
で培った専門知見

- 若手
- 中堅
- ミドル
- シニア
それぞれの
当事者意識を
引き出す
ライフワークスの専門性は、ミドル・シニア層のキャリア支援を多様な年代・テーマへ広げるなかで磨かれてきました。中核にあるのは、一般論に留まりがちな研修を、一人ひとりが自分のキャリアに当事者として向き合い、行動変容につなげるメソッドです。
研修の受け止め方は、世代や役割、置かれた状況によって大きく異なります。だからこそ、25年にわたる企業内キャリア支援の知見とキャリア理論をもとに、有資格・経験豊富なトレーナーが貴社の課題に合わせて研修内容をチューニング。
若手からミドル・シニアまで、キャリアを自分の課題として捉え、自ら踏み出す行動変容を生み出します。
理想のキャリアを
「踏み出せる選択肢」
に変えるプログラム設計
本人のWill・
ありたい姿

現実条件
役割
組織期待
生活
お金
プログラム設計
コンサルタント
実行可能な
選択肢

次の一歩
(行動計画)

理論やフレームを学び、キャリアプランを描くだけでは、行動変容にはつながりにくいのが実情です。キャリア形成には、働き方やライフイベント、収入といった変化が伴うため、仕事と人生をあわせて考える必要があります。
ライフワークスでは、国家資格キャリアコンサルタントに加え、CFP®(ファイナンシャル・プランナー)資格を併せもつトレーナーが、キャリア支援にライフプランの視点を組み合わせ、理想と現実の両面からアプローチします。
仕事と人生がつながることで、社員はキャリアを現実的な選択肢として捉えやすくなり、エンゲージメント向上にもつながります。
個人の支援と組織の
仕組みづくりをつなぐ
伴走支援

研修を通じて個人の意識が高まっても、職場の上司・部下の関わり方や組織風土、仕組みが変わらなければ、変化は一過性で終わりかねません。行動変容を定着させるには、個人への働きかけだけでなく、組織のあり方まで踏み込む必要があります。
ライフワークスは、研修やキャリアコンサルティングによる個人への支援に加わえ、NEWONEグループとして制度設計や組織開発まで接続。個人と組織の双方から、一気通貫で伴走します。
個人の変化が職場に根づき、やがて組織全体の成長へとつながっていきます。








